Applicable

実用的なデジタル通貨

店舗は価格が固定されたT.OSp(TOSP)を利用するため、リスクなく本デジタル通貨決済システムを導入できます。

Effective

効果的なデジタル通貨

T.OS Coin(TOSC)の処理能力は、Bitcoinの10倍、Ethereumのおよそ3倍です。実際に決済や精算が行われる加盟店で使われるT.OSp(TOSP)の速度は、T.OS Coin(TOSC)のおよそ14倍に上る早さです。

Cross-border

汎用的なデジタル通貨

T .OSp(TOSP)は各国によって価格が固定されているものの、消費者はT.OS Coin(TOSC)からその国の通貨に合わせてT.OSp(TOSP)に切り替えて利用することができます。

HOW IT WORKS

T.OSの仕組み

実際の決済市場において、ほとんどの暗号通貨は決済通貨として敬遠されています。それは、コインの価格変動が激しく、決済完了までに時間が掛かりすぎるためです。 T.OS決済システムは、法定通貨と価格固定したプライベートコインを使用するため、内部でのみ流通されるプライベートコインの「T.OSp(TOSP)」(TOSPは、他の取引所では一切、取り扱われません)が、排他的に使われます。従って、TOSPの保有者はTOSPとTOSC間のレートを考慮して(TOSPは法定通貨と価格固定されていますが、TOSCは、市場で価値が変動するため、両コイン間のレートは変動します)、TOSPをTOSCに、またはその逆にいつでも交換することができます。また、プライベートコインの「T.OSp(TOSP)」は、決済専用とするため、速い処理速度に適した仕様(feature)を有します。このように、T.OS決済システムは、実際の市場のニーズに合った最適なデジタル通貨決済システムです。

※ ブロックチェーン基盤のデジタル通貨を活用して構築する初めてのBM(Business Method)の特許を公式に出願済み。

The Roadmap

T.OSの成長戦略

July 2017

TOS mainnet started from 2017. Aug.

April 2018

MOU with GPAY KOREA

M&A取引を検討している当事者が取引における了解事項を確認し、基本合意書を締結しました。(TOSP will be used in China for payment)

May 2018

Open TOS exchange in Singapore.

(Sending TOS between users will be available)

June 2018

Listing on global exchanges

Open TOS exchange in Japan.

August 2018

Completion of TOSP payment system development

December 2018

TOS payment system will be available at KENTO’S Japan

June 2019

Launch of portable cold wallet.

MOU with China Poly Group Corporation and Wenzhou Chamber of Commerce

December 2019

Expand TOS payment system into Southeast Asia

(Indonesia, Malaysia, Thailand)

June 2020

Expand TOS payment system into Europe, North Africa and Southwest Asia

December 2020

Expand TOS payment system into US, Central Asia, Middle and South Africa

TOKENS

トークン

既にPre-Sale及びMain-Saleで必要額を調達済みのためICOは実施しておりません。

TOSトークン発行枚数および用途

事前採掘量:18億枚、80年かけて60億枚(総発行枚数)
※Deposit:決済されたTOSPの両替要請があった時、滞りなく支払える余力の確保、万一の金融事故への備えに利用

FAQS

よくある質問

なぜTOSPは必要なのか?TOSPがあることの優位性は何か?

① TOSPは各国通貨と価格がペグされているため、暗号通貨の普及の妨げとなっている価格の乱高下(ボラティリティ)リスクの恐れがありません。ブロックチェーン技術を活用しているため、クレジットカードよりも手数料が削減でき、各国のキャッシュレス化も促進できると期待できます。

② 他の暗号通貨より生活の中で利用しやすくなっています。現在、BTCやETHを現金化する場合、取引所での売買→銀行口座に出金など、時間がかかり煩雑です。TOSCからTOSPへの交換は、専用の交換所でスムーズに行えるようになります。

③ 携帯電話のTOSPウォレットアプリを開発中です。完成とともにTOSP決済が店頭で可能になります。ビットコインやイーサリアムをTOSCへ、TOSCをTOSPへ交換し、携帯電話のウォレットアプリで日常使いできるようになります。

なぜ支払いサービスを手がけることにしたのか?

生活に密着したソリューションを提供したかったからです。

先進国の国々ではキャッシュレス化が進み、クレジットカード決済が主流になってきていますが、手数料がかかります。またキャッシュが主流の国々も数多く残っています。現実社会で使える暗号通貨および決済システムを開発し、トランザクションタイム/AML等の問題をクリアし、人の生活を豊かにしていきたいという思いを常日頃から抱いていました。それをブロックチェーン技術を活用し、達成することが可能なフェーズに入ってきました。

ビットコインやイーサリアムと比較して、トランザクションスピードが早く、送金手数料が安いのはなぜか?

T.OSは、処理速度のそこまで早くないパブリック・ブロックチェーンと、処理速度の速いプライベート・ブロックチェーンを併用しています。それにより、5秒以内に取引(処理)は実行されます。台帳を管理するシステムと、取引を管理するシステムからT.OSは構成されます。ブロックチェーン技術を使うとき、他のシステムを利用するときに発生するシステム導入コストや運用コストは非常に低くなります。

サムスンメンバーが会社を辞め、このプロジェクトをはじめた理由は?

韓国でブロックチェーンブームが起きたことを受け、韓国のIT企業であるサムスン内に、ブロックチェーン関連のプロジェクトが複数立ち上がりました。そのうち、物流セクターの課題解決に立ち向かったチームが成果をあげました。その様子を見ている中で、自分たちでベンチャーを立ち上げる意志が固まり、より日常生活やビジネスに近いところのソリューションとして支払いシステムの開発に挑むことにしました。

なぜT.OSプロジェクトは日本発信なのか?

韓国市場の規制強化(仮想通貨/ICO)が背景にあり、日本発信プロジェクトの方が社会的信用力が高かったためです。

The Team

元Sumsungメンバーによるチーム

Shinri Takahashi

CEO

Dalsik Shin

COO

Daniel Kang

CEO, Blockware

Paul Ryu

Developer

Matt McKibbin

Advisor

Bradley Hook

Advisor

Yasuo Ishikawa

Advisor

AIRDROP

AIRDROPを実施中

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